ストーカー対策

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ストーカー行為 ・無言電話(連続した電話・メール・SNS等)が頻繁にかかってくる。
・監視していると告げる行為
・面会や交際の要求
・乱暴な言動
・元彼・元彼女にしつこく復縁を迫られている。
・玄関前にゴミや汚物(コンドーム・排泄物)が置かれている。
・郵便受けにイタズラされたり、郵便物が盗まれる。
・頻繁に自転車・バイク・車のタイヤをパンクさせられる。
・つきまとい・待ち伏せ・押し掛け・うろつき。

ストーカー

愛情から愛憎へ変わりゆく変貌は、自分以外にも被害が及ぶことも。 電話やメールでの精神的プレッシャーから、自己の存在表現へ徐々にエスカレートが過激になることがあります。 ストーカーへの対処は、説得するのでもなく、押さえつけるのでもなく。相手に気づかせることです。 相手を威嚇すれば、より憎しみを重ねることになり、慰めれば、自分に気があると勘違いすることになります。 慎重な行動と適切な処置が事態の悪化を防ぐことに繋がります。

相手が判明しているストーカー

元彼氏や元彼女での復縁を迫る場合ですが、ストーカー行為を煽らないことが大切なポイントになります。別れた理由など納得が言っていない場合など話合いを望む場合には、限られた空間(部屋・プライベートな場所・車内)ではなく。ファミレスなど多くの人の目がある場所などで話合いをして自分の気持ちを伝えることが必要な場合もあります。男女の問題では、伝えたつもりが相手には、理解できない言葉のやり取りが誤解を生み出しています。交際を止める場合には、要点を纏めてきっぱり伝えることも大事ですが、相手に敬意をもっての言葉使いも忘れないで下さい。感情を逆立たせる態度や言葉使いは、相手に感情移入させる隙をつくります。怒りや感情で伝えるのではなく、冷めた理性で伝えることが大切です。また、この時の話合いは、スマートフォンやボイスレコーダーで録音をしておくことをしておくことが大事です。
メールやLINEなどSNSでしつこい場合は、やりとりの保管をしておく事と、交際を続けたい素振りと切り離す行為などは絶対にしないことです。相手がほのめかす甘い飴につられることなく、一線をおいた距離感をとることが必要です。
警察との連携は手順が大事
曖昧な段階では、警察に相談に行くより、交際をしていない事の会話の録音やメールやLINEなどSNSでの相手が交際や脅しの伝えてきている文面の保管は最低限は必要な物で日時や被害状況・交際から別れたまでの年表を用意して下さい。警察は、日々に多くの案件を相談を受けていて重要で危険な問題から民事的な問題を持ち込んでくるものを分けています。
警察に動いてもらうためには、行き当たりの感情で伝えるのではなく警察が動きやすい証拠を理性的に用意しておくと禁止命令の処置に素早く動いてもらえます。
警察の警告処置後も、・つきまとい・待ち伏せ・押し掛け・うろつき・玄関前にゴミや汚物・郵便物の悪戯があるようでしたら、その様子を証拠撮影する必要があります。 当社の探偵業務では、この様子を撮影して調査報告書にします。禁止命令後のストーカー行為は、懲役・罰金刑になります。 警察に本格的に動いてほしいと願うのであれば、警察が動かざる得ない状況証拠を持ち込むことが重要になります。 「百聞一見にしかず」というように、事態の深刻さを百回訴えるより、一度見せたほうが効果はあるということです。 事件の確信がない時点で、警察があなたの身の周りを守ってくれることはないです。実際にストーカーの被害届を出して、 警察に協力を促しても、パトロールをすると約束しても、実際は深夜に1回パトカーで通り過ぎる程度だったこともあります。 とても悲しいことです。しかし、警察が動かざる得ない状況を示せば、事態はもっと深刻になります。 警察にとって、職務の怠慢によって世間から批判を浴びせられることが困り事です。だから、動かざる得ない状況が証明できる物を 用意していけば、事態の深刻さを察し、腰を上げてくれます。

相手が判明していないストーカー

相手が判明していない場合には、相手が不明なだけに恐怖が大きいかと思います。電話の着信が非通知な場合であっても、なるべく記録をしておいたり、非通知拒否で対応したりしなければなりません。ストーカーに自宅や勤務先が把握されてしまっている場合には、そこに何かしらのメッセージを残してきます。(郵便物のいたずらや窃盗・玄関先への汚物・車などのパンク)があった日時を記録しておいて下さい。 昼間の犯行・夜の犯行・特定の曜日などでストーカーの人物の生活パターンが判明することもあります。
身勝手な思い込みなどでストーキング行為が始まり、思い込みが増幅して実らない結果に怒りの感情が噴き出るようです。こちら側の意思はストーカーには関係のない問題になって行動がエスカレートしていきます。事実証拠を集めて、警察が動ける体制を作りやすくして連携がとれることが重要になります。
当社では、現行犯でのストーキング行為の証拠から事実証拠の資料作成を行い、依頼者の身の安全を守り、警察へのストーカー規制法に対応してもらう方向にサポート致します。

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