浮気 離婚阻止

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浮気離婚を阻止して形勢逆転

夫から離婚話が出てから夫の様子を気にしてみたら女性の影が!!
最近の妻の感情の起伏や外出をする様子を静観していたら離婚を口にするようになり、はじめて男の存在に!!
など離婚を言われてはじめて浮気相手の存在が判明して、夫婦仲も冷え切ってしまった状態で、離婚した後に経済的負担・子供との別れなど 危機を感じている時期もあるかと思います。

一生、離婚を阻止することは出来ませんが、時期を延ばしたり、離婚条件や離婚に至るまでを変える方法があるので、紹介したいと思います。

日本の法律では、離婚を申し立てる側が有責配偶者である場合には離婚ができない(離婚しにくい)という現状があります。有責配偶者とは、(浮気しているなど離婚原因のある側)となります。本来ならば、法律的に離婚認められてしまう側なのに、自分都合で離婚はできませんという具合です。
これを証明するには、法廷で認められる不貞の証拠が必要になってきます。勿論ですが浮気相手や夫や妻に慰謝料請求して慰謝料を受け取る場合にも必要になります。複数回のラブホテルの出入りや深夜などに相手の部屋に通って性交渉をしているかを証明しなければなりません。LINEやメールの内容では証拠能力が弱いのでLINEやメールの内容を裏付ける行動的な記録証拠の用意が重要になってきます。
このような準備が後々に形勢逆転の展開になります。もちろん、離婚調停中に関連する証拠を固めることでも十分に良い流れになります。

離婚に納得しなければ、絶対に離婚届けにサインしないこと!!

離婚したい側は、面倒を避けたいので、協議離婚を押してくるケースが多いですが、サインしなければ離婚は成立しないので、受け流して下さい。そうなると、離婚調停を申し立ててきますが、申し立てて実際の調停の1回目まで1か月以上の時間ができます。
調停の申し立て前や調停期間中に不貞の証拠を固めれば、離婚を同意する場合でも、慰謝料など離婚の条件が通りやすくなり、離婚を阻止することも可能になります。別居中であれば、その期間の生活費は請求できるのと、3年以内で離婚する意思になった場合には、慰謝料請求して貴方のタイミングで離婚をすることも可能になります。浮気相手に対しても3年以内であれば、その時に二人が交際していなくとも、慰謝料請求は可能になりますので、こちらの方も、形勢逆転になります。

相手のペースで物事を決定しないで、自分の意志決定ができる為の準備
こそが、貴方に自信を与えて、 心の支えになります。法律やパートナーの心理・浮気相手の思惑・話をつけるタイミングを理解することからスタートです。時間が差し迫っている場合には、ことらは、探偵事務所になりますが、浮気の証拠調査期間中からその後までサポートやアドバイスをしております。

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